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StoryNo.13

見渡す限りを埋め尽くす
600万球の圧倒的スケール。

SPECIAL

表参道や六本木など、全国各地のランドマークが輝き始める冬。ご友人やご家族と、年に一度は足を運びたいイルミネーションですが、お食事や仕事帰りに見に行っただけで冬が終わってしまうことも多いのではないでしょうか。冬のメインイベントといっても過言ではないイルミネーションだからこそ、せっかく足を運ぶなら特別な体験がしたいと思っている方も多いはずです。

そんな方に大切にしてほしいのが、「スケール」や「光のクオリティ」という視点でイルミネーションを選ぶこと。ただ広いだけでしょと、侮ってはいけません。そこにあるのは、広大な敷地だからこそ叶う、まるで光の楽園に迷い込むような非日常の体験です。

よみうりランドのジュエルミネーションは、東京ドーム約8個分におよぶ見渡す限りの敷地を、600万球の光が埋め尽くすイルミネーションです。

その輝きをプロデュースするのは、東京タワーや東京港レインボーブリッジを手掛ける世界的照明デザイナーの石井幹子氏。当然ながら、エリアごとに多彩な表情を見せる光のクオリティも超一流です。

また、夜になると周囲が漆黒の闇に包まれるため、より一層輝きが引き立つ点も大きなポイント。都会のイルミネーションでは味わえない光と闇のコントラストは、まさにここだけの美しさです。

敷地内に踏み込んだ瞬間、まるできらめく光の海にダイブするような感覚に包まれ、胸の高鳴りは急上昇。どこまでも続く光の中を歩けば、日常を忘れて幻想的な世界に浸れます。

関東最大級の広大なスケールを舞台に輝く、600万球の光のクオリティは、必ずやあなたに特別な体験をもたらすはずです。さらに今年は、ジュエルミネーションで初めての全エリアリニューアルという見逃せない年。いつもの街並みが光で包まれる光景ではなく、生まれ変わった広大な光の楽園で、思う存分非日常を楽しんでみてはいかがでしょうか?

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