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StoryNo.14

【ジュエルミネーションの楽しみ方:ファミリー篇】
子どもが喜ぶ体感イルミネーション。

SPECIAL

キラキラしたイルミネーションにも負けないくらい、キラキラした子どもの笑顔を見るのは、親としては嬉しいもの。そこで今回は、子どもの笑顔が200%はじける、ジュエルミネーションの楽しみ方をご紹介します。

お子さまにとってみれば、遊園地と聞けばまずはアトラクション。小さなお子さまにもおすすめなのが「わんわんコースターわんデット」。あたりが暗くなってから乗るコースターは、いつもよりスピードが速く感じられ、スリルもアップ。怖いながらも、横に座るママの顔を見て笑ったり、思いっきり叫んだり。子どもたちの興奮も急上昇するはずです。アトラクションに満足したら、光の世界の中をゆっくりお散歩。落ち着いた静かな光と、アトラクションを中心とした動きのある光に、別世界に来たような錯覚を抱くはずです。

ジュエルミネーションには、体感できるスポットも。その中でも「ジュエリー・ゲレンデ」(3/1(日)をもちまして、終了しました)は必ず立ち寄ってほしいスポットのひとつです。子どもの目から見れば、その存在感も倍増する「オリンポス・サミット」の中から麓に向かって広がるゲレンデでは、光に包まれてソリ遊びが楽しめます。数あるイルミネーションの中でも、実際に光と触れ合いながら遊べるスポットは珍しいのではないでしょうか。一度滑れば、「もう一回やりたい!」と子どもたちがはしゃぎだすこと間違いなし。光に照らされて輝く子どもたちの笑顔をぜひ、写真に収めてくださいね。

光のゲレンデを楽しんだら、上品なムードの光のリンク「ホワイト・ジュエル」(3/1(日)をもちまして、終了しました)へ。まるでアイスショーに出演しているような光の演出に、子どもたちはかわいらしいプロスケーターになりきって滑り始めることでしょう。

そして帰るときはもちろん、「ゴンドラ スカイシャトル」で駅まで空中散歩。遊びつくして大満足の子どもたちに、上空からのジュエルミネーションの絶景をプレゼントして、笑顔で1日を終えましょう。今年の冬は、体感できるイルミネーションで子どもたちが主役になる時間を過ごしてみてはいかがでしょうか。

※画像の一部はイメージ、もしくは昨年の様子です。

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