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StoryNo.27

圧巻の「面の光」で、壁さえも光のキャンバスに。

AREA

農耕の女神をイメージしたフレッシュグリーン・ジュエリーカラーあふれる「デメテルの宮廷」。圧倒的なスケールの「オリンポス・サミット」(3/1(日)をもちまして、終了しました)や、名画を光で再現した「ジュエリー・スカロップ」 といったランドマークを目前に控えた、いわばジュエルミネーションの第2の入口。新緑に彩られた並木道が新鮮な気持ちを呼び起こし、これから待ち受ける体験への期待感を高めてくれる、不思議な魅力を持ったエリアです。

ですが、次のイルミネーションへのインターバルと思っているのなら、それはもったいない思い込み。前回より大きく進化したエリアのひとつが、実はここなのです。

ポイントは、このエリアの外壁の多さ。これまでは一部を除きカラーライトによる大胆な彩りが特徴でしたが、今年はなんと全面的にイルミネーションを装飾。一面に広がるフレッシュグリーンの光が果てしなく伸びていく様は、まさに「面の光」。他のエリアでは味わえない贅沢な輝きです。

イルミネーションの美しさはひとつじゃない。自由な発想から生まれた、ジュエルミネーションならではの二次元の輝きを、ぜひご覧ください。

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